戯曲を読むことは、夢を見ることに似ています ⎯⎯⎯⎯

ページをめくり、台詞を一度声に出せば、そこに物語が動き出す。 『本読み会』で、戯曲に込められた「物語」と「声」を味わってみませんか?
  • 日本戯曲で触れる!キリスト教シリーズ③第91回『本読み会/井上ひさし』+『忘本会!2022』のお知らせ
    日本の戯曲を通してキリスト教文化に触れてみようというシリーズ企画の第三弾!今回は、井上ひさしの『珍訳聖書』を取り上げます。さらに今回は、3年ぶりとなる『忘本会!』も開催します!みなさんのご参加お待ちしております!
  • 日本戯曲で触れる!キリスト教シリーズ②第90回『本読み会/遠藤周作』レポート
    黄金の国と信じてやってきたこの国は泥沼の国だった。しかし・・・。 『本読み会』の送る「日本戯曲で触れる!キリスト教シリーズ」第二弾は、日本を代表するキリスト教作家、遠藤周作の戯曲を取り上げました。
  • 『本読み会』、出張いたします。
    「『本読み会』を開催して欲しい!」「本読みを利用したワークショップをお願いしたい!」など、状況に合わせてオーダーメイドいたします。
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日本戯曲で触れる!キリスト教シリーズ③第91回『本読み会/井上ひさし』+『忘本会!2022』のお知らせ

日本の戯曲を通してキリスト教文化に触れてみようというシリーズ企画の第三弾!今回は、井上ひさしの『珍訳聖書』を取り上げます。さらに今回は、3年ぶりとなる『忘本会!』も開催します!みなさんのご参加お待ちしております!

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日本戯曲で触れる!キリスト教シリーズ②第90回『本読み会/遠藤周作』のお知らせ

日本の戯曲を通してキリスト教文化に触れてみようというシリーズ企画の第二弾!(主催は素人ですが・・・)。今回は、大作家・遠藤周作を取り上げました。読むのは、小説『沈黙』の前日譚にあたる『黄金の国』。みなさんのご参加お待ちしております!

イベント オリンピックイヤーだよ!ギリシャ劇集合 活動報告
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ギリシャ劇シリーズ⑥第89回『本読み会/ジャン・アヌイ』レポート

自分の有限性に直面し、妥協せざるをえないこと。個人として納得いかなくとも、組織人として理解しなければいけないこと。ギリシャ悲劇を題材にしていることを忘れるほど、私たちの生活に密着した葛藤が描かれています。

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ギリシャ劇シリーズ⑥第89回『本読み会/ジャン・アヌイ』のお知らせ

ジロドゥに憧れて劇作を始めたアヌイ。彼は、多くの作家が翻案に挑んだギリシャ神話のアンチゴネーのエピソードを、強力な自我を持つ英雄的神話的人物アンチゴーヌと、世俗的価値観の体現者とも言える現実主義者クレオンの対立・対決の物語として書き上げた。

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日本戯曲で触れる!キリスト教シリーズ①第88回『本読み会/矢代静一』のお知らせ

日本の戯曲を通してキリスト教文化に触れてみようという新企画!キリスト教をテーマにした戯曲、キリスト教を信仰する作家の書いた戯曲など、少しずつ読んでいければと思っています(主催は素人ですが・・・)。第一弾は矢代静一を取り上げました。お楽しみに!