第48回『本読み会・岡本綺堂』レポート
新歌舞伎の旗手、岡本綺堂の『修善寺物語』。歌舞伎だけでなく、新派、新劇、そして映像までも幅広く作品化されている綺堂の代表作に、恐れ知らずの『本読み会』が挑戦しました。
新歌舞伎の旗手、岡本綺堂の『修善寺物語』。歌舞伎だけでなく、新派、新劇、そして映像までも幅広く作品化されている綺堂の代表作に、恐れ知らずの『本読み会』が挑戦しました。
「インターネットは悪魔の道具!パソコンは黒魔術!!」と言っていた私も、今ではすっかり悪魔の虜です。。
うさぎの名前を募集していると本投稿の記事の方に書きましたが、どうせならと応募フォームをつくってみました。『本読み会』は非常に数少ない方々の支えで成り立っております。お客様ひとりひとりの力がとっても大事です。これを見た方は、是非、名前を考えてあげてください。
第48回『本読み会・岡本綺堂』へのたくさんのお申込み、どうもありがとうございます!
参加を検討してくださっていた方には大変申し訳無いのですが、参加希望者が定員に達してしまいました。今後のお申込みは、見学/キャンセル待ちとしてお受けさせていただきます。こっそり名前募集中の本読みウサギもお詫びを申し上げております。
ホームページをリニューアルいたしました。以前のデザインを残しつつ、全体的に綺麗にしたつもりです。そして!次回『本読み会』の詳細もお知らせいたします。ちょっと難しく感じる作品かもしれませんが、丁寧に読んでいきたいと思っています。
初夏というにはあまりにも暑い日。抜けるような青空の下、『本読み会/ノエル・カワード』は始まりました。しかし、戯曲はまさにイギリスの色。年中灰色の雲に覆われたイギリスの、まさにザ・ブリティッシュという感じの戯曲です。ノエル・カワード最大のヒット作『陽気な幽霊』。
皆様、大変お待たせいたしました!次回の『本読み会』についてのお知らせです。 作品もようやく決定いたし...
3月も半ば。関東では梅の見頃もそろそろ終わりを迎え、桜が待ち遠しくなる陽気に恵まれる中、今回の『本読...
皆さん、こんばんは。
先日作家名だけ先行してお伝えしていた次回『本読み会』、ようやく作品が決まりました。大変お待たせしてしまい、申し訳ありません。
『本読み会』もようやく満10年、節目の50回も目前です。ノーベル賞作家ユージン・オニールの傑作で、勢いつけていきたいと思います!
それでは、以下、詳細です。