第64回『本読み会・イプセン』/第64.5回『こっそり本読み会・イプセン』レポート
第64回イプセン、第64.5回こっそりイプセン、ご参加ありがとうございました!今回は、「ずっと嫌いだったイプセンを好きになれないだろうか!」と挑戦した経緯でしたが、結果から言えば、もう愛人くらいの関係まで発展してしまいました笑。
第64回イプセン、第64.5回こっそりイプセン、ご参加ありがとうございました!今回は、「ずっと嫌いだったイプセンを好きになれないだろうか!」と挑戦した経緯でしたが、結果から言えば、もう愛人くらいの関係まで発展してしまいました笑。
あまりにもイプセン作品選考に迷いすぎて、急遽もう一作読んでもいいかも・・・とか考え始めてしまいました。賛同者がある程度いてくれたら、開催したいと思っています。
嫌いなんだけど気になって仕方ない、少女マンガの恋人役みたいな作家だと思います。近代劇の父、イプセンです。
2017年最初の『本読み会』レポートです。「チェーホフは暖かく優しい作家か、それとも冷たく非情な作家か」ということを考えてみました。
ロンドン観劇レポート後編。最終回となる今回は、私が観てきた芝居の感想をお送りします。
ロンドン演劇レポート中編は、ロンドン観劇ガイドです。初心者の視点から、お伝えしていきます!
あけましておめでとうございます!
今回はまる8日間の滞在で、計7本の芝居を観てきました。まずはイギリス観劇レポート前編として、劇場や観劇文化などについて、私が感じたことを書いてみたいと思います。
2017年に向けて、ケネス・ブラナー・シアターの作品が日本で楽しめる!「ブラナー・シアター・ライブ」をご紹介いたします。